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2016年02月07日

介護なくても高齢者の困りごと・・・相談窓口

ご無沙汰していました。

って・・・ご無沙汰しすぎだろっ!!(笑) スミマセンでした。


えっとね、最近 身近であったお話ですが

おばあさんがどうも孫にわずかな年金をむしり取られ

生活に困っているって・・・

おばあさんは、身体は元気で介護にはほど遠い。

ピンシャンしている人に関しては相談するところがない

って思っている人、多いんですよね。

最近は・・・て、ここ数年前から地域包括支援センター≠チていうのが

あるの知っていますか?

確かにそこは『介護のコトはご相談ください』って書いてあるけど

介護以外のお話も聞いてくれます。

『孫に年金をむしり取られている』これってね高齢者虐待に当たるんですよ

高齢者も虐待があった場合 通報しなければならないんだけど

ほんとに虐待なのかなぁ?と思ったら警察?

って悩むことありますよね?

疑わしくても 知らせてください。

お隣のコト、知り合いのコトでも構いません。

地域包括支援センターでは 介護がなくても話を聞いてくれるはずです。

でもね

私が相談を受けた時に、家の近くの地域包括支援センターを調べて

相談にいくよう伝えたんだけれど

相談に行ったんだけれど 動いてくれなかったのね

相談者が近くに住んでいなかったから簡単に見にいけなかったから

見てきてほしいと頼んだのに 行ってくれなかった。

そして、最悪の事態を招いてしまって 未遂で終わってよかったんだけれど

自ら命を断とうとしてしまったの。

そうならないように 相談をして様子を見てきて欲しいと頼んだのに・・・。

動いてくれなかったので その上に行こうと話していた矢先でした。

包括支援センターは市区町村の役所の介護保険課とつながっています。

介護保険課にいっても らちが明かない時は 県庁の介護保険課。

うるさい人だと思われたっていいんです。

何あってからでは遅いですからね

高齢者の事、みんなで守りましょう!!


あ、その自ら命を断とうとしてしまったおばあさんは

その後、回復し施設探しをしています。

孫しか身寄りがなかったのですが、孫と離れて過ごす事を選択し

高齢者専用住宅に入居することになったそうです。

地域包括支援センターの方々も 重い腰を上げ動いてくれているようです。




posted by のんこ at 02:11 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月05日

選択肢


認知症について語りだすと、延々…となりそうですが(笑)

認知症=問題行動 ではない。
わけもなく?と思っていません?

わけ…

一応、あったりするんですよ
そのわけ≠ェ他者に理解されないだけでね^m^

でね。

認知症=問題行動を抑える
ってことばかりに目を向けてしまうと
強い薬を使って大人しくさせる。

こんな悲しい選択を強いられるパターンが目立ちます。

私の叔母もそんな選択肢を強いられて
家族でそんな治療をしたくないと言うとね
ケアマネに
『それをしないとみてくれるところがない』
なぁんて言われてさ
泣く泣く…
なぁんて目に遭いたくないから
必死で施設巡りしてさ
認知症デイ、グループホーム、老健、特養…。
なんとかその
薬を使って問題行動を抑えて…は阻止して
特養の入所までに至ったのですが

友人の父も認知症になり
薬漬けにされそうな感じです。

皆ね
専門家でないからどうしたらいいかわからないじゃん?
だから ケアマネに託すわけだよね。

なのにさ
その頼みの綱のケアマネに『そうするしかない』
なぁんて言われたら
ほんと…そうするしかないのかと思っちゃうよね

でもね
家族がどうしたいか だからさ
納得いかない結論を出されたら
とことん話し合う事が大事。

ケアマネ交代だって出来るしさ
保険者(役所)だってケアマネが居ても相談に乗ってくれるはず。

てかね
1個っきゃ選択肢がない事なんてありえないのよ
人としての尊厳を守らなければ
ケアプランなんて何の意味もない。
行き詰まったら
自分がどうしたいか≠ノ立ち戻って
もう一度話し合って。

どうしても納得いかずケアマネ替えて
みてくれる人居なくなると困るからって
皆さま、おっしゃいますけど
ケアマネは特別な理由を除いてサービスの提供を
拒んではいけないっていう決まりがあるからね
お断りされすぎて みてくれる人がいなくなるって事はないのよ。

特別な理由とは
遠方で通いきれないとか
サービス提供地域外とかね
その人の内容によってではないのでご心配なく^^




posted by のんこ at 02:32 | 埼玉 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月08日

介護のこと・・・わからないことだらけ

ご無沙汰しています。

かなーり 放置しておりましたが

みなさま、お元気でしたか?

お変わりありませんでしたか?



「変わらないっていうのは ありがたいことなんですよ」

「ぼちぼちで いいんです^^」


これ、わたしの定番のご挨拶(笑)



最近、友人・知人・親類 から介護の相談を受けています。

みなさん よく知った方なので

ぶっちゃけ の話をしてきます(笑)


ケアマネさんがついて 色々教えてくれるんだけれど

その時はわかったような気がするんだけど

ケアマネさんが帰ると まったくわかっていないことに

気付くんだって(爆笑)


いいの


わからなくて当たり前。

わかってたら ケアマネいらないって(笑)

何度でも聞いてくれて OKです^^

「この間言ったぢゃないですか〜!!」なぁんて言う

ケアマネさんが居たら 交代してもらってください。

ケアマネさんは しっかり勉強してるからわかっているだけ

プロですからね わかってて当然。

わからなかったら 調べてこいって話です(笑)


その他の方はわからなくて当たり前。

だってさ

日常生活に 特別養護老人ホームの情報なんて

必要ないぢゃないですか〜〜ね^^


あとね


わからないのは当たり前〜〜って開き直ってるのは

と〜っても辛いって方は

ノートを一冊作って そこに自分で記入したり

ケアマネさんに書いてもらうといいよ


わたしは 毎月配る利用票っていう予定表のすみっこに

赤ペンでメモって帰ります。

でも

その他の電話による問い合わせは いつでも聞いてください

って言って帰ります。

そんなこと、こんなささいなこと・・・で電話したら

申し訳ないって言う方がおりますが

そんなことは ありません。

ご家族が協力してくださっているというのは

ありがたい事なので

なんでもどんどん 聞いてください。


知らないのは恥ではありません。

知ろうとしない事が恥なのです。


一緒に試行錯誤しながら 組み直していくと

ケアプランも良いものに仕上がってくるんですよ^^


一緒にがんばりましょうね^^


posted by のんこ at 02:38 | 埼玉 | Comment(2) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

脳トレはゆっくりと

認知症になって欲しくないから。

家族は皆、そう思っているのです。

だから色んな脳トレをやらせようと
試行錯誤した結果

昔やっていた 将棋を。
と・・・
将棋をやろうと声かけたんだけど

やっているうちに 頭痛くなってきた〜って
やめちゃうんだよね。
こんなんぢゃ しょうがないよねぇ・・・
なぁんて 訴えてくる家族。

そりゃ〜さ
当然だと思わない?

長い事やっていなかったテトリスを
久しぶりにやって 迷わずガンガンできます?

私はできません(笑)
私だったらまずはステージ1から始めすよ^^?

ナンクロだったら9マスから(笑)

トランプだったら ババぬきから^m^

将棋が好きだったっていっても
ずっとやっていなかったら 思い出すだけで
疲れちゃうのよ

あせらないでまずは簡単なとこから
始めなきゃね^^

んぢゃ
何に興味があるんだろう。

何したい?って聞いても
わかんないって言うんだよね・・・

あのね

何がしたい?
これがしたい
ハイ、じゃどうぞがんばってね。

これが脳トレではないんですよ

何にどんな風に興味を示すか
何なら楽しくやれてるのか

ご家族が関わって見極めるって事が
大事なことだと思いますよ

その過程があってこそ
興味のある事がうまれてくるんだと思います。

まわりがあせってはダメ
ゆっくりと合ったものを選びましょ^^


posted by のんこ at 23:15 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

あなたに元気になって欲しいから

介護保険というのは自立支援といわれるように
長期や短期の目標を作って

出来なかったことを 少しでも出来るように
少しでも低下していかないようにといった
内容が組み込まれていきます。

そのために
介護計画書っていうものがあるんだけれど

どうでしょう・・・

計画書にやるようにって書いてあるから
とか
ケアマネさんにやるように言われているから
という説明を本人にしながら

「さあ、やりましょう^^」って言ったって
なかなかやる気がでないものです。

なんでこれをやらなきゃいけないのか
きちんと説明して

あなたに元気になってほしいから
などという
あったかい思いを伝えると

今日は1歩多く歩けるかもしれないよ(笑)

がんばれ〜


posted by のんこ at 01:36 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月12日

方言で笑顔

わたしの住んでいる地域には方言がありません。
イントネーションの変化もなく
皆、標準語と呼ばれる言葉で話します。

ただ

関東は地方出身の方が集まる地域でして
出身はどこ?
と、よく聞かれます。

わたしは生まれも育ちも東京なので
残念ながら出身も方言もありません。

うちの事業所には
やはり地方出身の方が多く
これがまた武器になります(笑)

頑固さんで笑った顔を一度も見たことがない
というおじいちゃまも
自分の出身の地の方言を聞いて
にっこり笑ったそうです。

この日は、事業所の中では
そのおじいちゃまが笑ったということで
皆驚き話題騒然でした(笑)

やはり他にも心を開いてくれた利用者さまも
何人かいらっしゃいました。

自分の生まれ育った地の言葉を聞くと
ほっとするのかな〜^^
ふっと力が抜けてくるようです。

とても良い事ですね^^
わたしも方言の勉強しようかな〜って言ってたら

ダメよ〜〜うわべだけじゃ〜って言われました(笑)
その地の勉強もしないと
すぐ見破られちゃうよね^m^;

みなさまも方言で語りかけてみてくださいね^^
報告待ってます(笑)




posted by のんこ at 21:02 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月08日

お別れのとき。

どんなに健康であっても
お別れのときはやってきます。

お年寄りになると
自分の最後のときをどう迎えるか
色々考えている方が多いですね。

自分がいなくなった後に
家族が困らないようにと
色々な準備をしている方もいます。

私もお仕事の中で
いくつものお別れのときと向き合っています。
いくつものお別れのときを見守ってきました。
お別れのときはとても悲しく何度向き合っても
慣れることはありません。

私のお仕事の中での
お別れのとき。
これは、ほんとにその人の
ひととなりが表れますね。

大事な家族に見守られたり
誰にも気付かれないように眠るようだったり
大好きなお散歩をしながらだったり
その人らしい最後を迎えている方が多いですね。

お別れのときその人が
どうして欲しいか・・
という事も確かに大事なことだけれど

どうしてあげたいか
が一番大事な気がします。

大変だけれど
こうしてあげたいっていう気持ちを
全うした家族は
悲しいけれど悔やむことはありません。

どんなによくしてあげても
ああしてあげればよかった
こうしてあげればよかった
っていう気持ちは
大なり小なりあるのだけれど

ある程度の達成感は残るようです。

大事な家族を介護をしてきた人は
これから自分がお別れのときを迎えるまで
ずっと大事な人を見送った時の気持ちを
抱えて生きていくのですから

思い残す事がないように
一番近い人の思いを大事にしてあげることが
大事なことだと思います。

わたしの大好きなおばあちゃんが最期のとき 
決断を迫られる治療がありました。
おばあちゃんは母方の祖母だったのですが

父が母に

「この決断がどんなものでも
 反対はしない。お前の親なんだから
 お前の気のすむように後悔しないように
 決めればいい」

と、言いました。
母はそのひと言に背中を押され
高額な治療だったのですが
その治療を受け
おかげで 3日の命と言われたのが
1年生きていてくれました。

祖母にとって
この1年は辛いものだったかもしれません。
でも、これで母の気がすんでいたようでした。

1年後のおばあちゃんの本当のお別れのとき
母は泣きましたが 満足していました。

でもね

こんなお金のかかることだけではなくてね
みている人の思いが大切。

どうしても今日お天気が良いから
車椅子で散歩に連れて行く
という息子が居てね

車椅子で公園に行った時に
公園についた時には息がなかった。

周りの人は無謀な・・・と言ったけれど
本人も息子も満足だったと思うよ

お別れのとき。
思いをとげられたら
幸せだね^^


posted by のんこ at 12:44 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月03日

わかる?って聞かないで

認知症=わからなくなる

こんな感じの認識って誰でも持っているかな?

でもね

認知症って



わからなくなったことも

わからなくなる



っていう病気なの。


だけどね


まったくわからなくなっていない人の方が多いわけ。

多くは 「最近忘れっぽくて・・・」と

なんとな〜く普通の感覚と

忘れた事も忘れちゃってる状況とが混ざっているの。


だから


なんとな〜く普通の時って

不安がいっぱい。


忘れっぽくて・・・

変になっちゃうんじゃないかしら・・・

どうしちゃったんだろう・・・


言葉に出さなくても

そんな気持ちと葛藤しているわけ。

まあ、そんな葛藤も

忘れちゃうんだけどね^^;


よく


「わたしの事わかる?」

って、聞いてる人いるんだけど

聞かれている人は変な顔してるわね



それ聞いてどうしたいわけ?

『ああ、わたしの事覚えてた(忘れてた)のねぇ・・』

って思ってどうしたいわけ?

自己満足かなぁ?

確認?

普通モードの時って

あなたやわたしと同じ感覚だからね

そんな時に

『わかる?』って聞かれたらどんな気持ちだろね



認知症ってわからなくなる病気ですから〜〜



って大きな声で言いたくなるね(笑)

いいのいいの名前なんて思い出せなくても。

笑顔で対応してくれれば

自分を受け入れてくれていると理解して

まったくわからなくなってしまうその日まで

楽しい時間を一緒に過ごせれば

名前を忘れちゃっても

関係を忘れちゃっても

いいじゃない?


あったかい思いが伝われば

きっと素敵な笑顔を向けてくれるよ

認知症は 忘れちゃう病気なんだから

周りの人の理解が必ず必要なんですよ^^




posted by のんこ at 08:29 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

がお〜〜〜って叫びたくなる時ない?

終わりのない介護・・・

良いときもあれば 悪いときもある。


てか


悪いときの方が 多いのが 介護。



よく


感動するから   



とか



感謝される仕事だから



とかって


言う人もいるけれど



実際、家族の介護なんかしていたら


やってもらって 当たり前


やらなきゃ 虐待なんて 言われちゃう



そんな


心の葛藤を 抱えている人が 大半・・・



ほとんどが そうです。



がんばらなきゃ いけない・・


誰々は がんばっていたから私もがんばらなくっちゃ・・



そ〜んなこと 考える前に



よく眠ってみてください。


 
そ〜んなに がんばらなくっていいんですよ。


まず 考えてみてくださいな・・・


どんなに気をつけていたって ケガはするもんです。


まして


横断歩道を歩いていたって 車にひかれる事がある。


自分の命が いつまでなんて


誰にも決められないし


誰かが 決めるものでもない。



でしょ?^^



介護をしなくては ならなくなったのも


ある意味、 運命なのかな。



だとしたら


運命に逆らわず



身をゆだねてみるのも ひとつかな〜(笑)




がお〜〜〜〜〜って叫べたら


どんなに 楽でしょうね




でもね




思い切って



甘えて


色んなサービスを 使ってくださいよ〜〜〜



そのために



高い 介護保険料 払ってるんですからね(笑)









posted by のんこ at 22:42 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

家族が一番認めたくない認知症

最近、テレビなどで取り上げる機会が増えて

認知症っていうものの理解はだいぶ進んでいるようですが

認知症の方の家族は、なかなか認知症を認めたくない

っていうのは あんまり変わらないですねぇ^^;


物忘れが激しくなったり

今まで出来ていたことが出来なくなったり

片付けが出来なくなった

お風呂に入らなくなった

食欲が出たり 落ちたり

眠れなくなったり 居眠りばっかりしていたり

こんなことでも認知症を疑うきっかけになるものです。


認知症って

思いっきりなってしまえば辛くないんだけれど

なり始め・・・

まだら認知・・・

の時が 一番不安な時期なんです。

忘れてしまう事が不安で怖くて

眠れなくなったり

うつになったりします。


そんな不安に気付いて上げられるのは

同居している家族なんだけれど

「ま〜だ だいじょうぶ」

「認知症ったって病院行くほどじゃないから」


ぃぇぃぇ・・・


十分 病院へ行く状態ですからぁ〜〜!!


そう言っても

なかなか 病院へ連れて行きたがらない。


問題ないもん。


いえいえ・・・


問題が起こる前に行きましょうよ〜


こういう「まだまだ」といった家族の判断が 

認知症をどんどん進行させていってしまう

原因のひとつになるんですよ。



認知症



血管の問題など病気が原因で起こる認知症は


早ければ治るんです。


また


治らない認知症でも

進行を緩やかにするお薬や 対応があります。


専門病院へ行くと

お薬だけでなく

メモリートレーニングといった

忘れないための トレーニングもあります。


たぶんね


ご家族が認めないのは

認知症のことが よくわからないからなんだと思うの。


おかしいな・・・


って思ったら専門病院へ受診してみてください。


受診して「まだ大丈夫」ってドクターにお墨付きもらえたら

安心できるし


認知症だったとしたら


早期発見 早期治療が 重要だからね^^


何度も言いますけれど


早期発見 早期治療が 重要です!!


問題行動が起こってからでは

その問題行動を止めることは 難しいですからね



posted by のんこ at 21:36 | 埼玉 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

大事なおしゃれ心

お年寄りは汚いって思っている方が まだまだ多いです。

確かに失禁が増えたりして 臭う事もあるし

着替えるのが大変になっていて

まいにち同じ服を着ていたりすることもあります。


どーせ1日中家に居るんだから パジャマで十分!!

って 思いがちですが

毎朝着替えて 歯を磨いて 顔を洗って・・・



って



あたりまえの動きなんですが

家にずっと居ると 1日のメリハリが付かなくなってきます。

どーせ 寝るだけだから・・・

どーせ ひとりでご飯を食べるんだから・・・

どーせ 誰も来ないんだから・・・

色んな理由をおっしゃいますけど

メリハリのある生活って

とっても大事なんですね


そして


おしゃれ心を大事にしましょ^^

口紅を塗っただけで 認知症が軽減されたという

話しも聞いたことがあります。


人の目って 意外と 気にしているし

気になるものですね。


まあ 自ら、おしゃれに気を使う方や 

ご自分で選ぶ事が出来る方は

どうぞどうぞ 


買物に行って選んで 買ってくださいな^^


たっくさんは いらないと思うよ〜

ちょびっとだけ

自分のおしゃれに投資して


おしゃれ心に投資しまっしょ^^




posted by のんこ at 20:29 | 埼玉 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月07日

ヘルパーさんがやってくる

ヘルパーさんをお願いするのは

と〜っても勇気がいるって おっしゃる方が多いですね

ヘルパーさんをお願いすれば 楽になるってわかっていても

かたくなに頑張ってる人多いんです。



他人に家の中をひっかきまわされるような気がして・・・

見られたくないところもあるのよ・・・



そうです!!

誰しもお家の中は踏み入られたくない場所や

のぞかれたくない押入れがあるものです^m^

(中にはぜ〜んぜんへ〜き〜な、おうちもありますけど^^)


でもね

ヘルパーさんが来るから〜って

わざわざお掃除をしたり

お茶菓子を用意したりする必要なんてないんです。

基本的に お茶菓子も頂かないっていう決まりがあって

遠慮することになっていますから

頂かないからといって 気に入らないとかってことじゃ

ないので気を悪くしないでくださいね。

そして 勝手に配置を変えたりもしませんから

元通り あったところにあったようにするってのが

基本ですから よっぽど危険がない限り

おうちの中をひっかき回すようなこともありません

えっと

私の経験からいいますと

ヘルパーさんは 影武者のような存在(笑)

必ず玄関からお邪魔するとは限りません。

お家を留守にするから

お客さまが多くみえるから

などといった色んな理由から


おばあちゃまのお部屋の窓から

「おはようございます」

おじいちゃまのお部屋のそばのお勝手口から

「こんにちわ」

なぁんて

おうちの方の指定された場所から

入退室して

指定されたお部屋以外は 入りません。

タオルや 着替えなど 必要とされるものがあった場合

緊急事態でなければ 

『次回用意しておいてください』ってメモでやり取りも

できちゃうんです。

あらかじめ 打ち合わせをしてからのスタートなので

きちんと 話し合っておけば

プライバシーも尊重されるので心配いりません。

ただ

介護には 水(湯かな?)を使うこと多いですから

手を洗うくらいの水場のスペースは

確保させてくださいね^^





posted by のんこ at 13:35 | 埼玉 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月24日

後悔しないために

最近、公私共にお見送りする事が続きました。

実は、私の大事な友人も先日 お星さまになりました。

悲しかった。

悔しかった。

助かって欲しかった。

末期癌の宣告を受けてから

ずいぶん泣いたでしょうに・・・

余命 3ヶ月・・・

在宅で旅立ちたい そう決めた

私より1つだけ お姉さんの彼女はこう言いました。


「夫が仕事を休んで そばに居たいって言ってくれたの

 今まで そんな事 言ってくれたことなかったのよ

 夫はね、私が痛くて泣いてると 一緒に泣いちゃうの

 なんだか 迷惑かけちゃうな〜と思うけどね

 私は 居なくなる人だからいいけれど

 これから まだまだ生きていかなくちゃならない夫が

 ああすればよかった こうすればよかったって思って

 後悔しないように 夫の思うようにしてもらおうと

 思ってるの。」


なるほど・・・

その通りだよね。

確かに その人にとって最善を尽くしてあげようと

看ている人なりの 精一杯を受け止めて

後悔ないように・・・かぁ・・・

果たして 自分の時には そう言ってあげられるかな〜


そして


仕事でも 在宅で看取りたいという方の最期の介護の

手配をしていました。


最期の介護というのは 精神的に参ってしまいます。

癌の壮絶な痛みから解放するには 麻薬を使って

痛みを止めるしかありませんから 幻覚や幻聴と

戦っている人を看るのは 容易な事ではありません。


妻は疲れて 色んな事を要求していましたが

最後、娘と二人で身体を拭いて旅立ちを見送れたと

安堵というか やりとげた充実感がありました。


私の母方の祖母が 心不全で入院した時に

今夜が峠だと言われて 

それでも 透析をするかいなか

家族で話し合ってくれって言われたときにね

父は 母に

「自分がこうしたいって 

 思うようにしてもらいなさい。」って言ったの

これもやっぱり 後悔しないために

母に 思うようにしてもらえってこと。


実際

それが一番大切なのかなぁ

それぞれの考え方があるんだろうけどねぇ・・・


posted by のんこ at 23:00 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

なにをしてあげたらいいのか

ご病気のお見舞いや お手伝いに行く事って

ありますよね。

元気いっぱいの方なら楽しいおしゃべりを

たくさんして帰ることも出来ますが

動けなくなって介護が必要になっているような

状態の時は 長居するのも考えてしまいますよね


でも 動けなくなって感情を出せなくなっても

来てくれたってことは 嬉しいものなんです。

だって 自分からは行けないんですもんね

憎まれ口たたいても 嬉しいのです。


動けないし

わからないみたいだし

なにをしてあげたらいいのかわからないから

お見舞いだけ置いて失礼します。

↑こんな寂しいこと言わないでぇ・・・


お耳のご不自由な方でなければ

聴覚は最後まで保たれるといいます。

反応することは出来なくなっているかもしれないけど

ちゃんと届いています。


そして 感染症がなければ

触れてください。

手を握る。 身体をさする。

不思議と 触れることで

あったかさが伝わってきます。

私も訪問する時は 必ずお身体に触ってきます^^

時には ハグまでしちゃいます(笑)

あ・・・私の場合

私が元気をもらえる事が多いので^^;

(ズルイ・・笑)

なにかをしてあげようと思っても

なかなか思い付かないもんですよ

声をかけること

触れること

そんな 簡単なことでも

黙って帰る方よりは 嬉しいものです。




posted by のんこ at 08:52 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

わたしの事も忘れてしまうかも


認知症の親や家族、だいじな人が認知症になったら・・・

とっても悲しいと思う。

確かに。


認知症になって わたしのことも忘れてしまうんだろう・・・

そう 不安な毎日を 過ごしているかもしれない。

けれど

認知症は 他人事ではない

私にも あなたにも

あなたの 大事な人たちにも 起こりうる。

わたしの事も忘れてしまうんだろうね・・・

そかな?

そかもしれないけど

認知症ってね 

今食べた物の事は 忘れてしまうけど

以前の記憶は 案外残ってるって

言われているの。

だからね

大事な人とは 元気なうちに

たくさんの 思い出を 作っておくってのが

最善かな^^

いつからが 遅いってことはないと思うよ

思い立ったが吉日!!

さあ どうでしょゴールデンウイークに

そこの 公園でもいいよ

一緒に きれいなお花を見にいってきて^^

手をつないで 歩いていると

なんか あったかいものも感じるしね^^


posted by のんこ at 22:52 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

終末期、在宅で看るということ

このところ 公私共に 終末期と向き合っておりまして

私の大事なお友達は 自分のおうちから

虹の橋を渡り 旅立っていきました。 合掌


自分のおうちから旅立ちたい

そんな本人の希望だったのですが 

やはり辛い毎日だったのでしょう

明日ホスピスへ行こう そう決めた晩に旅立ちました。


おうちで看取るというのは

大変なことです。

亡くなるほどの事が身体の中で起きているわけですから

痛みや苦しみを 目の当たりにするのですよ


介護者の心身的な負担の大きさは

それはそれは大変なものです。

色んな部分でのケアが必ず必要です。

それは 介護サービスに限らず 

家族の協力は 欠かせないのです。


末期癌ともなると

痛みを伴う事が多いので 強い薬を使いますから

意識の混濁、幻覚、幻聴 などと直面するわけです。


だからね

ひとりで抱え込まない様に 家族の協力や

介護サービスを上手に使って 乗り越えていきましょう

共倒れになって 困るのは

誰かひとりではありません。

み〜んな困ってしまうんです。


そして

どうしても看れなくなった時

どうしても本人が辛い時は

迷わず 病院へ行こうね って事にしておけば

みんなが潰れずに済むのです。

それだけ 大変な事なのですよ。


お星さまになったお友達が末期だということを知っていたので

私に話してくれたのは

「私は居なくなる人だから いいのよ

 残る人の心に悔いのないように 後悔しないように

 思うようにしてくれたらいいのよ」って・・・

生の声でした。


このひと言は 私のこれからの仕事の色んなところに

生き続けるように したいと思います。


あなたひとりで頑張らないで!!

あなたひとりの身体ではないのだから。

余力を残すことが 大事なこと。

終わりの見えにくい介護だからね 




posted by のんこ at 13:26 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月20日

認知症だと思うんだけど・・・

認知症の心配をするご家族はとっても多いものです。


最近・・・忘れっぽいんだけど・・・

から始まって

絶対おかしいんだけど???

までの色んな家族の心配や 本人の不安があるものです。

でもね

かかりつけの病院の先生に相談すると
「まだまだ認知症なんてもんじゃないですよ〜」
って、なだめすかされて帰ってきた。

こんな声をよく聞きます。

かかりつけの病院では
ちゃ〜んと検査しましたか?

MRIで脳の萎縮や 血管の問題はないか
長谷川式スケールと呼ばれる
認知症のテストはしましたか?

認知症って
ただ 医者が見て判断するものじゃなくって
ちゃ〜んと検査をした上で診断されるものなんです。

認知症ってひとことで言っても
色んな認知症があるんですよ〜
参考までに認知症ネットを見てもらうとわかるかな

やっぱね
餅は餅屋(笑)
専門病院を受診しましょ^^

えーっと

認知症外来ってのが抵抗ある場合は
物忘れ外来と名乗ってるところもあるし

まずは家族が相談してみるってのもある。
どうやって病院へお誘いするか
相談にのってくれる病院もあるし

総合病院みたいなところで
身体の健康診断の際に 
頭も健康診断してもらお〜ってのもいいかもね^^

原因によっては
治る認知症ってのもあるしね

治らないにしても
進行を遅らせるお薬はあるしね
お薬は初期の方が効果は大きいっていうよ

介護認定も変わってきたり
サービス自体も変わってくる場合が多いよ

おかしい・・・
そんなわけない・・・

家族にしかわからない変化を見逃さずにね^^



posted by のんこ at 17:46 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

なかなか言えないおシモの失敗

要介護になったとしても ならなかったとしても

歳を重ねると だんだん蛇口がゆるんでくるのは
当たり前のことなんです。

思いっきり失敗しちゃって

思いっきり「失敗しちゃったよ〜」って言えるように
なるには 相当の勇気がいると思いません?


私は必ず お下の話をするようにしています。


「おトイレ行けてますか〜?」

「失敗することないですか〜?」

「時々 失敗しちゃっても 今はとってもいいものが
 ありますから 心配ないですからね^^
 今は 必要なくても 必要になった時は
 遠慮しないで 言ってくださいね^^」

こんなおまじないを かけておくと

す〜ぐ反応して
 「実は・・・」って言ってくる人もいれば

次回の訪問のときまで 色々考えてるのかなぁ・・・
失敗した時の 話をしてくれたりします。

聞けないから・・・言ってくれてよかった〜
って、言ってくれる人が多いですね^^

「ああ、まだ大丈夫^^必要になったらお願いするね^^」

そういう人もいますから
この声かけは 必要なんだと思っています。

実際ね
ヘルパー時代に
歩けなくなってしまった おじいちゃまが居てね

私 「おトイレどうしてるんですか?」って聞いたら

爺 「自分でおむつ替えてるよ」って言うのね

私 「じゃあ 今回は、私が替えていきましょうか?」

爺 「ぇ・・・いいの? 替えてもらえるの?」

私 「もっちろんですよ^^」

開けてびっくり!! 玉手箱?(違)


それはそれは 中は ものすごい事になってたわけ。


爺 「ああああ・・・よかったぁ・・・
   でも・・・悪いねぇ・・・こんなことさせて」

私 「いいえ〜 気にしないでいいんですよ^^
   逆に出ない方が心配なんですからね^^
   しっかり出ててよかったですよ^^」

他にもヘルパーさんが入っていたんだけど
本人の「自分で替えてる」って言葉を
鵜呑みにしちゃったのね。

それはそれは バレないように必死で取り繕うから
無理もないんだけど・・・

やっぱりチェックしなきゃね^^

自分だったら やっぱり言い出しにくいことだと思うから
きっかけ作ってあげたいと思うの。

私の両親は もう十分お年寄りになってきたので

ほら。

娘が初潮を迎えると
かわいい包装紙にくるんで
ナプキンを用意してあげるっていうじゃない?

私もね
そろそろ親に 安心のお守りとして
尿取りパットを プレゼントしておこうかな〜と
思っています^m^

転ばぬ先の杖・・・というけど

転ばぬ先の尿取りパット(笑)

周りの人間から 気をつけてあげたいものですね^^


※ ちなみに 要介護の方、病気でオムツが必要な方は
  助成金が出ます。 
  出方はそれぞれ市町村によって違うので
  お尋ねくださいね^^


 


posted by のんこ at 18:48 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月26日

理由があるんだよ

認知症のお年寄りの問題行動って
むやみやたらに 
やってるわけじゃないんだよね。

例えば、おむつ外し
濡れていて気持ちが悪い・・・
こんなもの当てられてイヤだ・・・
まだ自分は おむつなんて当てる必要ない・・・
(必要だから当ててるんだってば・・・笑)
などなど
この、必要だから・・・って事は
思いつかないだけ(笑)

徘徊は だいたいが帰宅願望。
お家に帰りたい。
お家に居ても お家に帰りたい。
お家はどこ? 探し続けて歩き続ける。
今、どこに居るかがわからなくなって
とっても不安で帰りたくなるわけ。

暴力行為
デイサービスの職員に手をあげた・・・
家族に手をあげた・・・
物を投げた・・・暴言をはいた・・・
自己防衛しているつもり。
お家以外のデイサービスでは ここどこ?
認知症だから
人によっては 拉致監禁だと思ったり
(そうじゃないんだけど・・デイの職員さんごめんね)
どこ連れてくの〜!!あたし帰る〜!!
で、暴力?

きちんと理由を考えてあげて
その理由の部分を考えて対処してあげると
落ち着く事もあるそうです。




posted by のんこ at 00:23 | 埼玉 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

介護が必要〜って思ったら。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

   m( _ _*)mペコリ 

えっと

そして ご無沙汰いたしておりました。

長年私を支えてくれていた愛犬が天へと旅立ちまして・・・

まあ それはそれは 落ち込んでおりました。

介護のプロとしては冷静に・・と思っておりましたが

それはそれは号泣でした。

高齢だったので それなりに介護の覚悟は出来ていたのですが

残念な事に ほとんど介護もせず旅立っていきました。


こんな風に 人間さまも介護が必要な状況って急にくる場合があります。

そんな時 まずは 病院に行って 診てもらうのは当然ですが

病状が安定してくると 介護の問題が発生してくることがありますよね

おうちに帰ってからの心配事がたくさん。

ごはんはどうしよう・・・

お風呂は入れそうもないけど、どうしよう・・・

おむつになっちゃって 交換できるかしら・・・

おうちにひとりでぽつんと置いておくのは心配・・・

ずーっと顔を合わせてると やさしくなれない・・・

そのほか色んな悩みが出てきます。

病院に相談窓口が用意されているところもありますが

どこに相談したらいいんだろう・・・

そんな話をよく耳にします。

介護に携わっている事業所へ行き 直接ケアマネージャーさんに相談

するのもひとつですが

まずは お役所の福祉課、または老人福祉の課へ相談します。

介護保険に加入していて一定の条件を満たしていれば

介護認定を受け 介護サービスを利用できます。

介護認定がおりるまで 約1ヶ月ほどかかりますので

必要な場合 早めにご相談されると良いでしょうね。

でも 急な場合でも 認定がおりる前にサービスを利用できる

特例のような対応もありますから どうぞご心配なく^^


家族を介護をするのは 大変なことです。

なにもひとりで頑張る必要もないのです。

介護から開放されずに 悶々とした日々を過ごし

イヤミのひとつやふたつ・・・ぃゃ・・・みっつやよっつ・・・^^;

口にして 自己嫌悪に陥るくらいなら

時々息抜きをして やさしい言葉のひとつでも かけてあげられた方が

どんなにかお互いに幸せな気持ちでいられるかわかりませんよね^^




posted by のんこ at 00:29 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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